古立ケンジofficial Blog ケンジのlivelog

古立ケンジ過去・現在・未来への扉

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祝その① Birthday!! 祝その② HP開設!!!

本日7/31をもちまして32歳となりました。
月日が経つのは早いもので、母がお腹を痛めて私を生んでくれてから32年が経ったんです。
これまで大きなケガや病気もなく、また自分の好きなことをわがままし放題に生きてきた私ですが、今日は今日ばかりは母に、両親に感謝です。本当にありがとうございます。今後もできうる限り親孝行していきたいと思います。


そしてこれまで多くの方に支えられてこれた私ですが、この度気持ちを一新すべくHPを開設致しました。
今後のライブ・イベントインフォメーションや日々の日記などは今後HPへ移行いたします。
今後の活動や私の同行も全てHPをチェックしていただければと思います。

今後も皆様の近くで和太鼓を奏でられればと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

古立ケンジOfficial Website
http://www.kenjiwan.com/

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クルージングライブ・レポ!

毎年恒例(まだ2回目ですが)クルージングライブ。今年も無事に終了しました。
ご乗船くださいました皆様、本当にありがとうございました。

あっという間の時間で最後には皆さん立ち上がって踊ってましたね。いいです!いいんです!!踊ってください!!楽しんでください!!皆さんが笑顔になれるそのために、そのためだけにと言っても過言ではないくらい、そんな思いで私たちは演奏してます!僕らも楽しかった♫

今回夏にピッタリのスティールパン・伊澤さんにお越しいただき、カリビアーンなクルージングライブでした。
もう、パンが出てきた時の皆さんのくいつき方(笑)皆さん覗き込んで見てましたね(笑)
いやぁ、良かった!あのさまを見てるだけでも楽しかったですわ。
和太鼓とパン、合うんです!!


さて、まずはセットリスト!ドン!!
M1 行きまっしょい!
M2 カラクリ
M3 つどう
M4 和笑(ワッハ)
M5 玉鋼
M6 華吹雪
休憩
M7 pulse
M8 under the sea
M9 伊澤陽一コーナー
M10 Time after time
M11 ソーラン節パン
M12 花吹雪パン
encore 帰りまっしょい!パン(螢の光)

IMG_8434.jpg

何回も見ている方は曲をの構成や掛け声の入れどころもご存知の方が多かったですね。
初めての方はぜひぜひ覚えてください(笑)

すでにおかえりの際には来年はいつやるの?や、来年も来ます!というお声を本当にたくさんの方から頂きました。ありがとうございます。
すでにメンバーと話し、来年も行う予定で話を進めておりますので、ぜひぜひまたご家族・お友達とご一緒にお越しいただければと思います。
毎年恒例のライブイベントにしていきたいと思います!
本当に、本当にありがとうございました。

IMG_6287.jpg

クルージングライブ直前!

さて、クルージングライブを明日に控え、前日直前リハーサルに行ってきます。

今年もたくさんの方にお越し頂けるクルージングライブ。
ご来場の方はお楽しみにお待ちください。
今回は飲食の持ち込みが可能です!ビュッフェでの軽食が出ますが、あくまで軽食ですので、お友達の方とご一緒にお菓子でもおにぎりでもサンドイッチでも何でも持ち込んじゃってください!(但し生ものはやめておこうね。この時期危険だから)

さらに浴衣かアロハでご来場の方にはほんのささやかですが、ほんとにささやかですが、いや、もうささやかなんてレベルではなく「小さい」と「ささやか」が一緒になっちゃたような『ちゃちゃやかな』クルージングの気分に浸れるものをプレゼント致しますのでぜひぜひ、浴衣かアロハシャツでお越しください。

ではリハーサルへ行ってきます!(・∀・)

今月末に・・・

今月末に皆様に発表することがあります。



現在相方の方と話し合いながら進めております。



嬉しいことです。



あ、でも僕にとってはですけどね。



多くの方に見に来てほしいと思ってます。



結婚!!ではないんであしからず。(笑)
また近いうちに♪~(´ε` )

道具へのこだわり。

「プロフェッショナル」な人たちは自分の物へのこだわりがある。

どんなミュージシャンでも楽器のへのこだわりはもちろんあって、これじゃないとという楽器は必ず誰しもがあるかと思う。逆にどんな楽器でも自分の音を奏でられるような大御所もいらっしゃるがそれはそれですごい。

私ももちろん楽器へのこだわりがあるが、やっと撥までその考え・感覚が伴うようになった。
もちろんどんな撥でも自分の音を出すべく、出せるようになるべく試行錯誤しながら打つが、がしかし、打つことへの集中ではなく音への集中を持続・継続させるために‘自分の撥,をこの度作りました!
IMG_2530.jpg
写真では全体が写ってませんがセット用の撥です。
私の手にしっかり馴染みフィットするグリップ感と撥先・ヘッドに伝わる絶妙な重さ。太鼓から出る時に激しい連打や乱打、時に優しく包み込むような音を忠実に再現できるように作りました。
自分の手・楽器・出したい音、全てこだわって作った撥です。
今後セット用だけでなく他の撥も作っていこうと思います。
もちろん音へこだわりを持って。

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